ジャニーズのライブ

 

こんばんは。

さて。DEAR.DVDが届くまで残り僅かとなった今日この頃。

 

本日振休だった私は待ちきれず過去のライブDVDを観まくっておりました。

 

そこでふと思いました。

なぜ

ジャニーズのライブは

かわいい盛り上がり方なのか

 

そこらへんのフェスやら、

スタンディングのライブやらにも行く私は、どうもジャニーズのライブに来るファンの盛り上がり方がかわいく見える。

 

勝手に分析開始(個人の主観入りまくり)

 

  1. ペンライトとうちわ文化
  2. 声援
  3. ファンサ
  4. 一緒に踊る

 

この4つの視点で考えていく。

 

1.ペンライトとうちわ文化

これがまずジャニーズ独特である。

そもそも普通のライブだと、ペンライトもうちわも持たないので、ファン側の盛り上げは

手拍子

リズムに合わせて手を振る(多彩)

ジャンプ

サークル

などである。

しかも顔を見に来ている訳ではないため、手も最大限挙げる。スタンディングなんか揉みくちゃである。

 

一方ジャニーズは、顔も見たいわけなので、マナーとして手は自分の頭より下。

で、ペンライトとうちわ持って胸の辺りでふりふりしている。

そりゃぶんぶん振らないもんかわいくなるわ。

ペンライトありきの曲もあるもんね。

 

2.声援

ジャニーズは女性(しかもJUMPくんは年齢層低め)が多いので、当然

キャーーー♡

である。

 

いや、本当に入ってる人の関連性すごく高いと思います。

例えば

絢香:老若男女いるので、声援というか拍手がほとんど。お上品。

フェス:男性の割合も高いので

ハイ!ハイ!うおーーー!(低音)

でかい声でのる。

嵐:女性多めだが、年齢層もバラける…が、

キャーーー!

は変わらん。

 

JUMPくんはぶっちゃけびびったさ。

ギャーーーーーー!

尋常じゃない黄色い声援にびっくり。

例に漏れず私も叫んでるけど、飲まれとったわ。

かわ…ま、低音ボイスよりはかわいい。

基本キーが高いんだもの。

 

3.ファンサ

これもジャニーズ独特の文化だと思う。

確かに他のアーティストも手は振ってくれるけど、メインステージとあってもサブステージくらいで、外周とか、花道あんなにあるのジャニーズくらいよ。

顔も見たい願望をきっちり叶えた結果生まれたサービスたっぷりな演出。よりファンの近くへ。お手振り。ダンスもいろんな場所で。

より声援も増えますわ。

かわいいやつね。

 

4.一緒に踊る

そ。一緒に踊れる曲が多い。

というか、一緒にライブを盛り上げたいというファンの思いの結晶だと思う。

こんなにC&R揃ってるのジャニーズくらいだと思うよ。

確かに、他のアーティストだって

曲によってこれは手拍子とか、これはコールありとかいろいろあるよ。

でも当然ライトなファンもいるから、分からない人も多い訳で。

ただ、ジャニーズのファンってマジでヲタク気質しっかり発揮してるんだよね。本気なんですよ。

ライトなファンだろうが古参ファンだろうが関係なくしっかり予習してくるのだから。CD,DVDを繰り返し見て聞いて。

そして、多ステしている方々にも支えられてると思う。

舞台にライブにいろいろな人に金を使う私は

そのアーティストのライブ=年に一度の贅沢

なので、当然JUMPくんのライブも一回のツアーにつき一度。

多ステしてる人の盛り上げって本当に大きいと思います。何やるか分かってるのだから。

 

さ。

DVD、今年のライブ、待ちましょう。

 

 

 

JUMPちゃんのドラマが見たい

そもそも私はドラマ好きである。

探偵学園Qしかり、流星の絆しかり、

(前の記事参照)

学生時代は散々ドラマを見ていた。

 

JUMPちゃんにももっとドラマでてほしいわけよ!

 

妄想で叶えます!勝手に!笑

 

山田涼介×イケメン高校生

なかなか回ってこないので勝手に設定しました。高校生役は来たよ?もちろん金田一も納得しております。

 

しかーし!

こんだけ"美"な山田さんに

振り切って爽やかイケメンやってほしいんですよ!

お金持ち高校に通い、もちろん人気No.1

でも実は奨学金で通い、家に帰れば5人兄弟の優しいお兄ちゃん。(山田太郎物語的なね)

 

学校のお坊ちゃんイベントに軽いカルチャーショックを受けつつも、いつもクラスを盛り上げるいわゆる一軍。

気付けばあらゆる女子に優しさを振りまき、数多くの勘違いした女子から告白されて振って泣かせてきた。

振ってきたのは、たった1人の女の子をずっと好きだから。しかしそこは奥手で言えません。

恋よ、実れ!

 

有岡大貴×幼馴染の高校生

出ました!リア恋枠!

ここはやはり幼馴染でしょう。

私、大ちゃんにはラブ☆コンの大谷敦士をやってほしかったんです。

だから、旧7がアニメのOPとED歌ったとき、まじで思ってました。

(鉄平くんも◎だった)

身長差のある2人。

いつも「チビ」「デカ女」と罵りあいながらも実はお互いにとても気が合う。

両思いだが、憎まれ口ばかりだし、会えばふざけているのでお互いに気付いていない。周りの友人はもどかしくも温かく見守っている。

いのちゃん辺りが2人の恋を実らせようと仕掛けるも、いつも上手くいかない。

 

伊野尾慧×病弱青年

いや〜、やっぱこれでしょ。

あくまで役ですよ。

病気で小さい頃から入退院を繰り返していた。

いよいよ余命宣告をされるが、表向きには飄々としている。

「だってもう飽きたから」

なんて嘘ついて、本当は今でも大好きな彼女を振り、誰も悲しませまいとする。

1人になると、自分の運命を呪い、暴れてるところを大ちゃんが見つけて声をかける。

「いのちゃん、辛いときは隠さなくていいんだよ。どんないのちゃんだってちゃんと受け止めるから。」

それからは、残された人生を前向きに生きる決意をする。

 

はい、今日はここまで〜

ま、素人なのでありきたりな設定ですが。

 

 

ジャニーズ担降り変遷2

5.転機


2008〜2009は不遇の年でしたからね。アルバムいつ出んの!Live行けないんだから頼むよ!山田不足なのよ!

そんな状態から茶の間で会える嵐さんに完全担降りして早8年。転機が訪れる。


久しぶりに地元の友人に会い、たまたま今のJUMPを知る。

ま、その友人、私がアホみたいにジャニヲタやってたの知ってるからな。

でもその子がいつの間にかヲタになってたのはびびった。

そして、


「いただきハイジャンプ」をやっているとな…?!(冠番組に感動)


そこでの高木さんがまじおもろいとな…?!(友人は高木ファン)


私元々その辺りの深夜番組予約してたし(NACSも好きでおにぎりあたためますか予約してた)

まごまご嵐とかGの嵐とか嵐の宿題くんとかくだらないノリが元々好きな私は再び浸かってしまった。

迂闊にいたジャンみて片足突っ込んだら首まで浸かってしまった。

もう抜け出せん。


しかも初見がまさかのウエディング回ですよ。(神回だと思ってる)


山田氏どんだけイケメンに成長してんのよ!


いやいや山田氏の女装、そこら辺の女子のかわいさ軽く乗り越えてるから!


大ちゃんが山田氏にきstm#tjdt(混乱)


当然、Dear.初回ポチッとしましたよね。


そしてそこから更に混乱に陥るわけですよ。


MVが破壊的にかっこよかった。


みんなダンス上手くなり過ぎだろうよ!

大ちゃんかっこよいよ!

知念くんいつかわいさからかっこよさにシフトしたの!

裕翔くんスタイルよ過ぎか!

そして山田氏に誘われる!

語彙奪われる!


もちろんファンクラブ入りましたよね。掛け持ちというやつです。

しかしもうツアーの申し込み終わってた。つら。

でも、その辛さはシングル達が埋めてくれた。

なに!?こんなにリリースしてくれるの?!デビュー当初じゃ考えられんよ…!


さらに。

歌番組でJUMPちゃんの本気見たよ。

Ride with me泣いた。

じゃんぷくんたち、こんなに成長したのかと。


6.Live

そんなこんなで沼にズブズブ浸かっていたら、幸運なことに年末年始Liveに当選。

(orderとかNLYGとか歌わなかったの恨むけどな。)


生Ride with me,My Girl,ギミラ…まじ感動ですよ。キラキラと彼らが目の前で踊ってるんですよ!

大ちゃんの笑顔たまらんよ!

目の前でやぶたかゆと振り返ったよ!

山田氏この世にいる人ですか!

(ほめてる)

チクタクハプニングも生ならでは。

あの温かい拍手と一瞬で空気変えた山田氏忘れられん。


そういうわけで、

間ぽっかり空いてたけど帰ってきました。

断捨離してデビュー近辺のCDとか雑誌とか売って捨てたのが悔やまれる。(あほ)

またドル誌を買い、テレビ録画し、ラジオを聴く日々。

幸せですわ。


これからもそんなこんなで気まぐれにJUMPちゃんのことをつらつら書きます。


(ちなみに再び山田担です)

ジャニーズの担降り変遷

はじめまして。

遂にブログを始めてしまいました。

ここにはJUMPのいろいろを綴っていきたいと思っております。


さて。

今回はなぜJUMPにたどり着いたのかを書きます。


1.はじめはKAT-TUNから始まった

そもそも私の周りにはいわゆるジャニヲタが小学生時代から多く存在しており、例に漏れず私も影響されていったのである。

はじめはドラマでドラゴン桜を見たり、野ブタ、をプロデュースを見たりして、「ドラマ面白いな〜」程度であった。

一変してジャニオタになってしまったのは伝説のごくせん(2期)である。


な、なんだこのかっこいい人は…!


その人物…赤西仁


そりゃもうドラマの次の日は話が盛り上がる。

ジャニヲタにどっぷり浸かった私は、DVDを借りては見て、少クラという番組を知って見まくるという日々を送ることになる。

そこで第2の出会いをする。


2.山田涼介に出会う

ここら辺の時系列は怪しいのだが、少クラを見ていた私は見つけてしまう。


なんだこのかわいい子は…!

(実は一個下だった)

(年齢もろバレ)


当時は裕翔くんやらYaやらが人気だったのだが、どうにもこうにも山田くんから目が離せん!!!

「「手をつないでいこう」めっちゃいい歌やん…山田くんみっけ!かわいい〜!!」

という具合である。


というわけでさらっと担降りしてしまう私。ごめん仁くん…

さらに友人からドル誌を教わり、なけなしのお小遣いで買う( ´  ` )

さらにさらに探偵学園Qが始まり、デビューが決まり…怒涛の日々が始まる。

学校にいた裕翔担、伊野尾担と語り合い、卒業アルバムにまでヲタ話を持ち上げる始末(今思うとヤバイやつ)

(でも女子校だったので悲しいことにリア恋ができずにジャニヲタになっていく子はいっぱいいた)



しかし、我が家かなり厳しくてですね〜。

探偵学園QのDVDも月々のお小遣い減らして分割払いですよ。

デビューLiveもちろん行きたかったですよ。行けませんでした。

周りの友達にグッズ頼んで買ってもらう屈辱…

辛い日々が続きました。


3.2度目の担降りを経験

もう会えない辛さが有り余って茶の間にいても会える嵐さんへシフトしてしまうのだった。


それが加速したのは流星の絆のニノ。

既にかの有名な硫黄島からの手紙拝啓、父上様

「演技まじ好み〜」

(いや、当時は同じヲタ友に「まじ?!硫黄島から入るニノ担あんただけだよ?!」とか散々な言われようだった 笑)

となっていた私を落とすのはちょろかった。

そこからガンガン見ました。バラエティやら歌番組やら。丁度その頃嵐が爆発的に人気になった頃でbelieveのPVで完全に担降り。二宮担になってしまった。


4.会える喜び

いや〜、大学生万歳!

バイトをし出した私は、遂に夢だったファンクラブに入り、さらに夢だったライブ参戦を果たす…!

高校からの友人ともう感動ですよ。

目の前に嵐さんいるんだもん。

お金も自分が稼いだのだから、自分で使いますよ。

二宮氏に貢ぎ、当時の彼氏を悲しませました。

(いや、ふつーに初回版買うとか、年1でライブ遠征行くくらいの話ですよ?)

人それぞれだとは思いますが、

あくまで私のジャニーズへの定義は「雲の上の人」

で、

恋愛感情の「好き」

とは違うのですが…。

私、ミスチルとか絢香とかフェスとかいろんなLive行くんですが、ジャニーズもその括りなんだよね。

(だから、ライブでも「ハイ!ハイ!(低音)とやり、周りに迷惑にならない程度にライトブンブンしてると、周りのかわいらしいノリからは浮く。激しいノリも静かに聴くのも慣れっこだけど、ジャニーズのLiveってやっぱり独特の可愛らしい空気がある)

ま、話それましたが、今思うと、VS嵐見て、「にの〜♡」ゆうてたら、そりゃ彼氏にも「おいお前」と思われるわな。


5.転機。〜再びJUMPが好きになるまで〜


はい、やっと本題です。

が、勝手に眠くなったので一旦終了。(勝手が過ぎるだろうよ)