オタクがイン・ザ・メガチャーチとかいう狂気の本を読んだ話

 

このブログを遡ればわかる。

わたしはあちこちの界隈で楽しく「推し活」をするオタクである。

しかも20年くらいそれをしている根っからのオタクである。

 

そんなオタクは、実は読書が好きだ。

実家がポツンと一軒家で、家に帰ると暇だったからだ。

 

先日のこと。

本屋にて、佐久間大介表紙でいっぱいの雑誌コーナーから、どれを買うか吟味したあと、ふとオタクの目に止まったのがこの本だった。

 

ぱらっと見て、

オタク分析してておもろそう、と思って、うっかり電子書籍で買ってしまった。

 

 

一言で言うならば、オタクと元オタク信者と運営の狂想曲だった。

あらすじは以下の通りだ。

 

沈みゆく列島で、“界隈”は沸騰する――。
あるアイドルグループの運営に参画することになった、 家族と離れて暮らす男。 内向的で繊細な気質ゆえ積み重なる心労を癒やしたい大学生。 仲間と楽しく舞台俳優を応援していたが、 とある報道で状況が一変する女。ファンダム経済を仕掛ける側、 のめり込む側、かつてのめり込んでいた側―― 世代も立場も異なる3つの視点から、人の心を動かす“物語” の功罪を炙り出す。
「神がいないこの国で人を操るには、“物語” を使うのが一番いいんですよ」
(Google Booksより引用)

 

いや、私はオタクとしてこんなに狂っちゃいない、と思いつつ、分かってたことが解像度高く言語化されており、最早笑うしかなかった。

(私がどの程度のオタクかは、過去の記事読めばそこそこ分かります。CD積んだり、貯金溶かすタイプではないのですが、この本で言う、信者系に近い、布教はしないオタクかな。)

 

そう。結局今流行りの推し活、もといオタ活って、宗教と紙一重なんだよね。

 

私も思ったことあったもの。

昔は、それが戦争で天皇でイエスキリストで仏教で……とそれぞれ展開されていただけで、推しは教祖、私たちオタクはそこにお布施する信者に構図は近いんだよね。冗談でよく話すけど、実際そうなんよ。

 

 

推しが大好きだから、無料動画を見て楽しむ、インスタライブを見る。

ここまでがいわゆる茶の間。

 

その無料の先にはファンクラブ、CDの購入、ライブ参戦、グッズ購入などがある。

これが、宗教でいうお布施だろう。浅めの信者からお金を集める。少ないけど、総数が大きいほど利益になる。

この本でいう100万人のファンに向けた、メインで運営がリーチかけてんのはここだ。

私はきっとここにいる。

 

そしてここに、踏み越えてはいけない境界線がある。物語の3人は、この境界線の先に行って、深みにはまっていた。

 

この先が、本の運営が言っていたコアな1万人、大金を、自分の全てを注ぎ込んでしまう信者系オタクの領域だ。

CDを何十枚、何百枚と積む

多ステ多名義と言われる、自分以外の名義を作り、たくさんの名義を使ってたくさんのライブに入る、法に触れそうなことをする人

なんならお金足りなくて借金…

入信して、宗教施設に住んで、大量のお布施して金なくなって、犯罪に手を染めて、それでも神様を信じて…の領域よね。

 

 

私は、自分の生活と推し活の境界線がなくなったら終わりだと思っている。

推しが幸せなのはとても嬉しい。

だからといって自分の生活を脅かしていいことには全くならない。

推しは私の人生に直接は交わらない。プライベートで会って話すなど絶対にない。

それなのに、推しの売り上げのためにCDや雑誌を自分の必要以上に買ったり、借金して大量のグッズを買ったり、ライブに入りまくって「推しのため」と言うのは間違っていると思っている。

なぜなら、自分の人生の主人公は、推しでは無く自分なのだ。

自分が人生の中心。だから、自分の幸せの一部に推しがいる。それが1番健全。

推しのライブに行って幸せを噛み締める。それと同じラインに、家族との旅行があり、友達とのランチがあるのだ。絶対に、推しが全てになってはいけない。人としての道を踏み外す。

 

この本の登場人物は、3人とも自分の人生の主人公は自分だったはずなのに、気づいたら、推しになっていたように思う。

だから狂っていった。

いわゆる常識から外れていった。

 

娘に、推しに。

それぞれ信じるものに人生を狂わされていった。

それは、視野の狭い、狂信的な時期なら幸せかもしれない。でも、それは、本人にとっての本当の幸せではないように思う。他人が主軸なのだもの。推しにせよ、そこでできたコミュニティにせよ。たぶん3人とも、人としての道を踏み外す途中でうっすらまずいと分かっていた。でも、分かっててもやめられないのだ。ギャンブルみたい。こわ。

 

信じるものがあるって、どの時代でもどんなものでも幸せだと思う。自分だけで孤独に生きるのはキツイ。だから寄りかかりたくなるよね。自分以外にさ。

信じるものがあることは、

心が穏やかになる

安心する

幸せになる

人をつなぐ

 

でも、なんでもやりすぎはいけない。

それは、推し活に限らない。

宗教も、ギャンブルも、アプリゲームも、政治活動も、きっと紙一重。

信じすぎて、ハマりすぎて、自分を見失ってはいけない。

そんなことに、改めて気づける本だった。

 

 

あと、シンプルにチャーチマーケティング本とか推し活の分析本とか読みたくなった。

分析大好きなんでな。

 

初めてラポスタに入った話

このブログだいぶ止まってるな笑

まあ今回も備忘録ということで。

題名の通り初めてラポスタに入りました。

 

出会いは日プの本田くんるきくんのグループがJUMPの over the topを踊ったことから始まります。

大好きだった本田くんがJO1に入らなかったショックが大きすぎて、二度とオーディション番組で固定の推しを作らないと決め、日プ2も日プ女子も見ました。

オーディションが終わると熱が冷める(誰かが落ちるのがどうしてもキツい)のでデビュー後はずっと追ってなかったのですが…

 

転機はINIのFirst Take

ファンファーレをアレンジして歌う5人を見て、こんなに成長していたのか…

と引き戻されました。

 

爆速てINIの会員になり、友達が入れなくなったので、友達のいとこを紹介してもらいラポスタを迎えました。

 

つまるところ、INIの現場どころかラポネ系列初参戦。

 

初参戦なのに、コールもきちんとできないのに申し訳ないくらいほぼどセンター前から一桁台の列。

 

でも気持ちよくどのグループにもわいてました。だって日プ全部見てるから笑

 

曲はデビュー後追ってないから知らない曲もあったけど、懐かしの曲もやってくれたので本当に嬉しかった。

 

曲名怪しいので特筆したいことのみ残します。

 

○DXTEEN

寺尾香信くんがびっくりするくらい垢抜けてて、キラッキラアイドルになってた。

こりゃ惚れるわ。曲も結構かっこよくて、もっと売れてほしいと思った。

あと平本健くんがラップめっちゃ上手くなってて人気出そうだなと思った(前になんか合った気がするけど)。

 

○IS:SUE

私は日プ女子で、なのちゃんも投票していたのです。ダンス上手いし歌上手くなってるし最高に可愛かった。

ME:Iと一緒にやったリープハイで泣きそうだった。幸せになってくれ、けんもっちゃん。

りのちゃんも優希ちゃんもダンスバリバリに上手くてファンクラブ入りたい金ないどうしよう笑

りのちゃんはやっぱり歌うま。これからもメボとして輝いてほしい。

次の機会があれば、凛ちゃんにも会いたい。

ちなみに優希ちゃんとなのちゃん参加のtoxicは胸熱でした。もう一度言います。胸熱でした。レベルアップした姿を見せてくれてありがとう。

 

◯ME:I

まじでレベル高くてびっくり。

とにかく文寧ちゃんがレベチの歌うま。toxicのサビ前やモアナの曲(曲名忘れた)は口から音源で圧巻でした。

あと、個人的にはしずくちゃん、美羽様の声も好きだったな〜

蘭ちゃんはINIの曲もバッキバキに踊っててレベルの高さは健在。大好きな蘭ちゃんのダンスを神席で拝めました。なむなむ。センターに来ても来なくても目を引く輝くダンスだった

やっぱりClickのダンスブレイクが好き。もっとかっこいい系の曲もやってくれ!!!頼むラポネさん!!!

 

◯INI

はあ〜〜〜

好き。笑

西くんのダンスが大好物だったんだけど、なんか、やっぱり池崎理人さんのダンスレベル上がってませんか?いかしすぎやろ!!!緩急やべえ。あとは、迅ちゃまも相変わらず魅せ方上手。木村くんはプロ中のプロアイドルだったし、すごく楽しそうでこっちも嬉しかった。なんか、日プ中はさ、なかなかグループが一位になれなくて、笑顔少なかった気がするんだよな。INIでずっと幸せそうで、別に木村くんに投票してなかったんだけど(え)本当に木村くんはこのグループでよかったと思ってる。それはたじもしかりなんだよな。しっかりしなきゃ、引っ張らなきゃという緊張感から、ぽあぽあたじくん、かっこいいダンスのたじくんが見れて私は嬉しいよ(誰)

歌は大夢くん京介くんいれば安泰と言える。大夢くんこの日は特にやばかった。ボンバルダ、輝いてましたね〜

そこに、おフェンなのよ。First Takeもやたら上手くなっとるやないか〜と思ったんだけど、やっぱり生でも上手くなってることを確認。あの悔しかった日プから、本当に成長したんだな、と感動した。

歌い終わったら、INI普通にお笑い集団だった笑みんなで一斉に水飲みに行く芸かまして、京介くんが頑張って突っ込んでて普通に笑ったし、京介くんと匠海くんがHEROの後の曲で、タオル尻にペシペシし合ってた笑 周りはキャー言うてたけど私は普通に笑ってしもた。何やってんだあんたら笑

 

そして、カバーですよ。

なんでClickカバーしてんの?

大正解だよ!!!!(大声)

奇声上げまくって記憶飛んでる。

とにかく西くんが照れながら全力のかわいいやってて最高だった。照れてる西くんはありえないくらい可愛いんだぞ。このClickに1万くらい払ったと言っても過言ではない。

ダンスブレイクはバッキバキに揃えてて流石の一言。

 

◯JO1

とにかくかわいいかっこいいるきくんに叫び続けてたけど、本田くんがいないという事実に何度も打ちひしがれる(厄介オタク)。無限大のさ、筋肉キスが本田くん発信のものだと知っとるかお前ら!!!って叫びたかった。

最近出したICYは好き。

だめだ、辛くて言葉が出ない…

 

 

と、言うことで備忘録終了。

最後の挨拶、実は新幹線の関係で帰った。泣きたい。思った以上に長かった。体感は短い。泊まればよかったと後悔。が、後悔先に立たず。

一緒に入ってくれた友達のいとこさんには本当に感謝である。ちゃんと喋りたかったな…。後悔先に立たず。

やっぱり私はJUMPが好き

…を改めて確認した時間でした。笑

 

1月16日(日)12:30〜

セキスイハイムスーパーアリーナ

裏Fab!

に行ってきた。

 

前回のツアー以来、JUMPさんは久しぶりの現場。(そりゃそうだ有観客久しぶりなんだから)

 

JUMPさんの輝きは健在だった。

 

席はアリーナだがCブロック18列。

あー終わった後ろの方だわ。アリーナだからよしとしよう。

その程度で行ったのになんとバクステきわっきわの角席。1番後ろ。

バクステ見えんけど

めっちゃ人通るやん?!?!?!?!?!?!

という席だった。

基本一グループ一名義でやらしてもらってるんで(当たり前っちゃ当たり前なんだが…以下略)、こんな神席当ててしまって人生の運使い果たしたのでは…?という気持ちになった。

 

神席過ぎて記憶ぶっ飛んでるので覚えている範囲で書き残す笑

 

セトリ

1.White Love

これが新しく鉄板ソングになってくるのかな?

御伽噺がテーマのライブ。

王子様衣装でキラキラソング歌われたら感動するよね。

久しぶりに会えた。変わらずキラッキラのオーラ放ってた。すのさんとはまた違う良さ。

変わらず息ぴったりなダンスで、1番後ろの席だからモニター含めて全体を楽しむことができた。

 

2.ウィークエンダー

これは従来の鉄板ソング笑

踊れー!って有岡くんが煽ってきたのでしっかり踊ったよね。笑

センステ横に散らばってからバクステ方面に歩ってきてくれた。

 

3.ファンファーレ

4.Come on a my house

この辺心の中で発狂してたんで記憶曖昧なんだけど、ファンファーレがバクステで踊ったのかな?とにかく見切れるので全体見えないんだけど、びっくりするくらい近いのでモニター見ずにつぎは誰が見えるかな〜!って遊んでた。笑

脇で構えたり踊ったりしてるメンバーととにかく目が合う(という錯覚)(これは完全に錯覚)。

たかきくんににこっとされて、その後はずっと目が合わなかったので、後からこの場面が貴重だったんだと悟る笑

いのちゃんひかるくん裕翔くんととにかく入れ替わり立ち替わりフォーメーションチェンジで来るので、みんなこっちの方ににこってしてくれたり手を振ってくれたりダンスの合間にありがてぇ…ってなった。アラサーアイドル、さすがです。

ちなみに、このときのキラキラ落下物がフェイスシールドの間に挟まって、取ってる間にいのちゃんいなくなってた😇

 

カモナで散らばった瞬間、やっと山田くんきた!!!(バクステ基本センターにいる山田くん見えなかった😇)と思ったら指差して手を振ってくれました。何度もライブ入ったけど、ちゃんとファンサもらったの初めてで記憶飛びました。自担であんなにキラキラオーラ放ってるのはやはり山田くんがトップ。すげーわ。

 

5.ネガティブファイター

全体のダンスが見られて大満足。曲に似合わず結構しっかり踊るナンバーだよねこの曲。1番後ろだし、お隣さん事情あってなのかいなかったので全力で踊り狂った笑

 

6.Fab-ism

配信でもあったメンバー紹介の映像の後、Fab!の絵本(もとい顔を照らす鏡)を持ってかわいく登場。これぞ私の愛したFabの世界。周りのモニュメント?にも乗っかって楽しそうに歌っていらした…ソロで各々にスポットが当たり、御伽噺の世界へ…って感じだった。煙出てる魔法のランプの上でソロ歌う有岡くんがめっちゃキマってた。

序盤盛り上がる曲が続いたんで、ここでしっかり作り込んだ世界に入ったって感じ。

ネガティブファイターとかファンファーレは定番になるといいな〜

好きなんだよね、個人的に。

 

7.千夜一夜

からの突然千夜一夜。(セトリ知らんまま来た情弱人間)

無観客のときのセットは流石に無理だけど、それを彷彿とさせる映像だった。

曲ははまらんかったのに演出込みで好きになった一曲(私あるある)。生で聴けて良かった。

これの知念くんのダンスにめっちゃ惹かれた。シンプルにうまい。足元の動きがやっぱりいいのよね。綺麗なんよ。(私は山田担)

JUMPちゃんの需要がそこなんだろうけど、どうしても顔アップが多いから、全体のダンスと演出見れて感動。

最後布がばーって降りてきて、取れたと思ったら狼青年の衣装。早替えあっぱれです。

 

8.狼青年

これはさ!配信がさ!アップにばっかりするからさ!全体のダンスが見えなくて死ぬほどイラついたからさ!全部見れて最高!!!!!(演出してくれた方々ほんとごめん)

基本箱推しなんで目に入ったものを純粋に追いかけるんだけど、この曲は流石に山田さんロックオンでした。なんなら、フォーメーション覚えるくらいこのダンスプラクティス見てるからな。やっぱりこの力強いのとか手振りが山田さんいいのよ。

♪暴くブラウス 床に落ちるベルト〜の足捌きとか、ラップの手を上げて下がってくところとか。最高に好き。

綺麗な遠吠えも決めていただいて。拍手喝采

 

9.Lovely dance

ジャケットきてなんか列になって歩いてたしか覚えてない笑

曲への無関心さが酷い笑

ほんとごめん…

 

10.Muah Muah

久しぶりのムアムア。センステだったのでかわいらしいアラサーのみなさんがより近くで拝めました。

曲への無関心さ…(デジャブ)

 

11.シャッターチャンス

12.キミアトラクション

とにかくかわいいが続くね!!!

シャッターチャンスごとにギュッて集まるJUMPさんがとにかくかわいい。

この曲かな?

有岡くんのすぐそばで裕翔くんがふざけまくってるのを間近で見ました笑笑

裕翔くんいつも通りふざけてた笑笑

 

MC

メモしないんで曖昧だけど。

ついったさん見てちょっと記憶補完しつつ。

【かわいいセリフプロデュース】

カウコンの話で、かわいい5があったら必ず知念様が1位だと言って譲らない過保護JUMPちゃん。

やまが知念くんに甘いセリフを言うように振ってくれます(感謝)

ところが、知念ちゃん自然体?のかわいいだから、自分からセリフ言うのに照れてしまう(もうかわいい)。汗だくだからっていのちゃんに汗拭いてもらう。過保護爆発。

しかもいのちゃんがセリフ伝授するんだけど、打ち合わせ長いって突っ込まれたら、

伊野尾「滑らせらんない」

と更なる過保護。

知念「僕の作ったカレー食べる🍛?隠し味はりんごと蜂蜜だよ🍎🍯」

バーモントカレーネタでみんな思わず喜びの声が漏れる笑

更に、やまは有岡くんにも振ってくれる。笑

いいオチを作るのかと思いきや、

有岡くんが選んだ八乙女プロデューサーから

オムライスネタ(ポムの樹)で

「僕の作ったオムライス食べる?ケチャップで好きの文字書くよ」

みたいなこと言うから盛り上がるw

みんなの声漏れてるよ!ってさすがオタクに寄り添う裕翔くんでした。笑

からの、有岡くん仕返しでやまに振ってくれた✨「髪型かっこよく決めてきたのに〜😠」ってやだやだ言ってたけどにこにこで、ありやま炸裂。微笑んだよね☺️

指名するならプロデュースもということでやまのプロデュースは有岡くん。

こちらも時間がかかり、やまちゃん分析(主にオタクの心にいつもよりそう薮くん裕翔くんw)が始まってそれもおもろかったw

やまちゃん31アイスをあーんしてくれたw

やる前、

「これを有岡が考えたと思うと…🤣www」

と爆笑やまちゃん。なんと平和な世界🕊

セリフより有岡くんと絡む楽しそうなやまちゃん見れて満足です☺️(そして自担のセリフを忘れる)

 

MC中のやまちゃんは、たかきくんに突っ込んだり、知念ちゃんが裏でプリキュア歌ってたって暴露したり、とにかく終始テンション高めだったw

 

13.ASAP!

初めて見たけど、とにかくお洒落な曲。

クランメリアにとてもいい感じで繋がってました。

 

14.クランメリア

これ生で見れたのはほんと最高!

スタンドマイクだけど、しっかり歌うしダンスも綺麗。これもやまちゃん釘付けでした。顔が美しいは正義。キラキラ金の衣装もとても合っていて、JUMPらしいショータイムって感じ。

このショータイム系は嵐さんもすのさんもあまり無いので、JUMPならではだと思ってる。

 

15.闇の夜へ僕らは歩き出す

なんか最早ラスト曲か?!ってくらいしっとりだったw

みんな歌うまになったよね〜

後ろ向いて光の中へ消えてくからますますラスト感あったw

 

16.Breake the wall

MVのような映像挟んでからのせり上がりで出てきたからテンションぶち上げ🔥

クラップでノリノリでした。

後ろにスタッフさんいたけどもうこの頃には恥ずかしさを捨てていました笑

やまちゃんがロングトーンするところとかほんとに素晴らしい。しっかり伸びてる。

(一応元コーラス部)

 

17.Try&error

からのトラエラは分かってる。JUMPちゃん珍しく分かってるだった(失礼)。解釈一致。

ここのサビの知念ちゃん&やぶやまの組んで動くところめっちゃ好きなんだよね。

元々有観客仕様だったのか、配信は暗過ぎて全然見えなかったダンスも、今回は照明の素晴らしい演出がちゃんと映えてた。

なくならないでほしかった一曲だったので大満足です。

 

18.群青ランナウェイ

上からなんか照明降りてきた!

4対4のダンスが全体像としてちゃんと見れたことがとても嬉しいのと、

♪軽快なメロディで踊り出す〜

とか

♪ラーラーラーララ〜

のステップが大好物なのでじっくり堪能。

こちらもここでのセトリ入りは個人的解釈の一致。

 

19.パレードが始まる

20.我I need you

21.ヒカリサス

明るい方向へ転換したのでラストスパートに入ったと悟る🥲

我Iは近くのマイクスタンドがやまちゃんで、最初はスタンド向きで踊ってたんだけど、後半アリーナ見てくれたからめっちゃ近かった〜

嬉しみ。

この辺で八乙女くんにピースもらった…

私のうちわだったおそらく…

にこにこ手振ってたら有岡くんにお手振りもらえた…

発狂女と化してたのでそういうことにしておく…

(記憶ぶっ飛び)

 

22.ナイモノネダリ

泣ける(既婚者)。公式不倫(それはMCのカレンダーの話)。

ゆっくり聴き入りました。そのくらい安心して歌が聴けるようになったんよね。JUMPちゃん。

 

23.Sing-along

薮くんが1番近い通路に来たので一緒に楽しく踊りました(自担ガン無視)

最後去り際にお上手と言わんばかりの上品な拍手して去って行った…

 

アンコール

24.last forever

25.明日へのエール

まじで申し訳なかったのが、トイレ行って帰ってきたら始まってたんよね…。

スタンド席をトロッコで通る演出だったので、係の方に2曲目の途中まで通れません言われてごめんなさいだった…

でも、トロッコの通り道でトイレ行ったの私だけだったからめっちゃ皆さんと目があった笑笑

こんなところいてすいませんの気持ちで手を振ってたら有岡くんに

「気をつけて戻ってね!」ってにっこり言われ、これがリアコ枠か…と悟った。

知念くん、山田くん、裕翔くん、薮くんはお手振り、いのちゃんひかるくんはじーっと見られただけだったんでな…(なお、たかきくんは反対側向いてました…)

 

26.Your song

1番後ろなのをいいことにめっちゃぶんぶん手を振った。笑 隣いないんでな。

 

とにかく思い出に残る、最高の1日!

勢い余って友達と電話してしまった…笑

今日はお隣の方、コロナか津波で飛行機飛ばなかったかでこれなかったのかなあと思いつつ。

最後、薮くんが

深夜の津波のこと触れてくれて、

来れなかったみんなも含めて世界に幸せを届けたい的なことを言っていたので…

 

15周年イヤー、

私のペースでだけど、楽しく応援できたらいいな。

 

 

Snow ManのYouTubeを見るなら

私はこの動画が好き!ってのをつらつら書こうかと。

実は、以前書いてるんだが、その頃はまだJr.チャンネルのときの動画が圧倒的に多く、SnowManだけのアーティストチャンネルの動画は紹介していない。

SnowManの沼、深し - ただ前へ

 

デビューから時間経ってるし

実家帰れなくてすーーーーごく暇なので(普段は毎日半日働かせる癖にこの時期だけやたらホワイト企業)

書こうと思った次第。

 

深澤辰也

ふっかさんさぁ、アーティストチャンネルになってからの開花半端ないんだよなぁ。

特にMC業から離れた瞬間の面白さったらない。既に前回書いた「深澤辰也の食べたい物をあてろ」でもその片鱗はあったが、本当にやばい(いい意味で)

Snow Man「君の彼氏になりたい。」振り付け講座 - YouTube

これ、新曲のサビの振り付けを教える動画なので、振り付けと言えば照くん。

基本照くん仕切りだからこそ、ふっかさんが存分に遊ぶことができた動画。

みんながかわいいかわいい元末っ子照くんの話聞いて、忠実に振り付けを再現する中、ふっかさんはただひたすらにオリジナルの振り付けでふざけています。しかも深澤絶対守るマン渡辺が、「いや、俺がちょっかい出したんで(深澤が違う振り付けしてすいません)」とか言っておふざけふっかさんを庇ってるからなおの事ふざけてるし。悪友コンビめ。渡辺さんが正規の振り付けやる側に回ったので、阿部ちゃんがその役割を…と思ったら後ろでめめに交代してるし(阿部絶対守るマン目黒発動)。この時点で既に情報過多。本当は後ろでこーじくんのしょーもないボケに笑うさくまとか、真面目な最後の砦あべだてが正規の振り付け前にふっかさんに乗ってふざけてたりとか9人の見どころ満載なんだけど、長くなるので割愛。

最後ふっかさんが本日の主役であった照くんに華を持たせてイントロの振り付け講座を特別にやらせるんだけど、いざイントロがかかったら結局新しいおもしろ振り付けでふっかさんが全部持っていっちゃう(しかもダンススキルがレベチ)。

 

そもそもふっかさんって多分元のポテンシャル相当高いんだと思うんだよね。あんなふざけてるけど。

そんなポテンシャル高く、バスケも卓球もへらへらしながらスマートに決めちゃうかっこいいふっかさん見るならこっち。

Snow Man「異種ラケット卓球」意外なる才能の開花! - YouTube

Snow Man「9人協力チャレンジ」連続成功を目指せ! - YouTube

 

このギャップが世の中のオタクをリア恋にさせるんだろうなー。

私はこの沼が怖いので、沼のほとりで水遊びするくらいの距離感でふっかさんを見ています笑

 

佐久間大介

自担は今日もかわいいしかっこいいし最強(盲目)。

さくまさんならこれ。

Snow Man「リズムジェスチャーゲーム」また一人の王が誕生する! - YouTube

やっぱり私はひたすら笑って楽しそうなさくまを見るのが好きなんだろうな…。

こちらもふっかさんが自分のターンでひたすらふざけています。

リズムジェスチャーゲームなので好きな動きできるんだものそりゃふざけるわな。

ふっかさんのターンはちょうどさくまくんがお題を出してふっかさんがジェスチャーするのでその組み合わせが大成功って感じ。

ふっかさんの謎の動きに、答える3人は戸惑いつつ笑うしかないんだけど、さくまさんだけは謎の動きの答えを知っているから、面白くてしょうがないんだよね。多分さくまさんの中で、ベースに「ふっかはおもしろい」がインプットされてるんだろうけど、それにしてもめっっっっちゃわろてる。そんな素のさくまさんがかわいい。

 

似たような動画なら、こーじくんのコントにひたすら笑うさくま(とだてさん)が見れるこちら。

Snow Man「声優王」役になりきってオーディション! - YouTube

さくまくんの驚くべきダンススキルを見るならこちら。

[Dance Practice] Snow Man「KISSIN' MY LIPS」 - YouTube

そんなさくまくんの驚くべき運動能力の低さ(ふっかさんと正反対で卓球もバスケも酷い)を見るならこちら。

Snow Man「異種ラケット卓球」意外なる才能の開花! - YouTube

Snow Man「9人協力チャレンジ」連続成功を目指せ! - YouTube

何がどうなったらここまで運動能力低い人が凄技アクロバット決められるんだ。努力の人なんだろうけどさ。

私も相当運動神経悪いけど、これはびっくり。

なんとなくは分かる。私も運動は壊滅的だけど、音楽はずっとやってきたから、ダンスは褒められる。さくまくん、耳がいいんかな。いや、でもこんなに差があるなんてこと……あるんだな…。

 

宮舘涼太

だてさんはやっぱこれ。

Snow Man「宮舘の食べたいものを当てろ!」イタリアン編 - YouTube

だて様ワールド全開。

食べたいものを当てろシリーズです。

コロナ前最後の収録…。懐かしいな。この頃。

おしゃんなグラスで乾杯するところからスタート。

しかも料理名までオシャレときた。

ロイヤルポークとは!?なにそれどんな豚なのよ!?(でもだてさんはこのロイヤルで散々みんなを惑わせておきながら一度もロイヤルポークの名がつく料理を頼まないのであった。)

最初にゆり組だけが答え(タコのマリネ)を一致させるミラクルも素晴らしい。

次のステーキの問題で外してガッカリするしょっぴーに照くんが「たこ食っとけよ」と煽るのも最高だし、

最後のデザートでしょっぴーだけが外してミラクルなオチを作っちゃうのも秀逸。

「肉の後にトマトは合わない」という自論を展開し、さらにみんなを惑わせておきながら、答えに迷うみんなを見て「心が…い痛いよ…。」とつぶやきめちゃくちゃヒント出す優しいだてさん。さすが元末っ子ひーくんを甘やかしてきた長男(Snow Manは実生活において9人中6人が長男で、6人時代においては6人中5人が長男だった。グループの末っ子照くんはそんな長男気質のだてさんたちに甘やかされていたと思っている)の一人。甘々だな。

 

だてさんはなかなか笑わないイメージなので、ひたすら笑って楽しそうなだてさんを見るならだてこじ動画がおすすめ。

こーじくん入ってきて本当に笑うようになったな…だてさん…。良き。

Snow Man「声優王」役になりきってオーディション! - YouTube

Snow Man「白シャツを汚すな!!」が大惨事に!!!!! - YouTube

 

阿部亮平

最近の回は特にそうだけど、(他のメンバーがポンコツ過ぎて)MCにさせられたり、チーム戦にさせられたり。秀才あべちゃん大好き。

でもさ、私はポンコツあべちゃんが好物なのです。嵐の翔さんみあるよね。

Snow Man「卓上玉入れ!?」こんな阿部ちゃん見たことない… - YouTube

彼もまた努力の人だから、慣れているもの(クイズ、サッカー)に対してはお手の物だけど、慣れていないものに関してはとにかくポンコツっぷりを発揮する。

五目並べのように交互に玉を入れて先に指定の並びにできた方が勝ちなんだけど、あべちゃんはとにかく玉が入らない。らうちゃんに「へったくそ〜!」と煽られるのも、「次はあべちゃんだから大丈夫(きっと玉が入らない)」「あべちゃんよりいい」と舐められてんのもあべちゃんのポンコツっぷりを助長させていて良い笑

さらに「決めてやるよ!」と自分で盛大なフリをして全然入らないというオチもさすがです。褒めてます。

しかも、ダブルリーチかかった場面でふっかさん喜ぶんだけど、あべちゃんのターンと知って、味方にまでガッカリされる始末(そして期待を裏切らないあべちゃん)。

もう何しても外して不憫なあべちゃん。かわいいです。

そしてこの回こんなにあべちゃんdisられてるのに楽しいのは、すっごく優しくて面白いふかこじと頭いいから言葉選びが秀逸で直球投げられるらうちゃんのおかげ。

 

こちらも、よくわかんないけど計算されたスーパー紙飛行機作ったと思ったのに全然うまくいかないポンコツあべちゃんが見れます。

Snow Man「9人協力チャレンジ」連続成功を目指せ! - YouTube

 

ラウール

人見知りらうちゃんが、こんなにお兄さんたちと楽しそうに動画撮れているという事実だけで泣ける。

らうちゃんってさ、多分6人時代にはいなかった人種なんだよね。誰それ構わずお兄さんたちにド直球かますのは、らうちゃんならでは。でろでろに甘やかす長男ズにはない傾向。彼次男だからね。

Snow Man「異種ラケット卓球」意外なる才能の開花! - YouTube

しょっぴーが真剣に卓球やっている後ろで

「あ、やっぱ(卓球)上手くないかも。」

「(球追いかけるしょっぴーを見て)ドッグラン。」

と小声で呟いてしょっぴーに怒られるらうちゃん。

らうちゃんのこの言動は、みんなに愛されてるからできるんだろうなと思う。

らうちゃんって人見知りだから、心を許してなかったら、年上のお兄さんにこんなこと絶対言わないと思うんだよね。

また、こわーい時代のしょっぴーを知らないのも大きいと思う。出会ったのはもう今の5歳児だけど冷静に大人な考え方もできるしょっぴーだったからね。

照くんはさ、ふっかさんにはちょっかい出してもしょっぴーには出せない言ってたからね(bad boys参照)。

 

そんなかわいいかわいいらうちゃんがダンスで本領発揮している動画ならこっち。

Snow Man「Black Gold」(from「滝沢歌舞伎 ZERO 2020 The Movie」) - YouTube

 

目黒蓮

メンバーのことをしっかりいじったり煽ったりするくせに、あべちゃんのこととなるととことん甘々で

「あべちゃんを守りたい」なめめ。

Snow Man「記憶でお絵かき」迷作...が誕生!? - YouTube

この回はらうちゃんしょっぴーもなかなかカオスなんだけど。

見所はひたすらあべちゃんを擁護するめめ。

真実の口で要らない周りの部分を描いたあべちゃんに対し、

「古くなって見えないだけで本当はある」

「あべちゃんの上手かったところは中心に目や口がある」

とひたすら擁護。それに対してしょっぴーがひたすら報われないのでより擁護しているのが際立つ。

そして出だしから声裏返ってぶっ飛ばしているあべちゃんにひたすら爆笑するめめも見られます。あべちゃんかわいいよね。うん。

 

渡辺翔

しょっぴーってさ、昔あんなにツンツンしてて、がちの怖い先輩だったのに、本当はめちゃくちゃ優しいし甘いよね?だからひーくん(幼女)爆誕するんだよね?

Snow Man「クイズ!正解は渡辺翔太」想いが詰まったメッセージ - YouTube

ふんわりあっている人には全員ポイントあげちゃうし、

最早普通に全員正解にしちゃうし、

ふざけるふっかさんにー4兆ポイントしたのに、良いツッコミしたからって4兆ポイントあげちゃうし

もうガバガバ笑

極めつけは幼馴染だてさんのナイスコメントに10兆ポイントあげちゃう(いろんな意味で優勝)

優しいしょっぴーいいよ。

 

 

岩本照

お兄さんしてる照くんも好きだけど、私はお兄ちゃんたちに甘やかされるひーくんがすき。笑

https://youtu.be/Pl0cWZStB0E

この回はさ、ちょうどひーくんを甘やかしてくれる悪友コンビとニコイチなさくまさんがいるんだよね。

画伯渡辺がいるから霞んでるけど、私は絶対に照くんも画伯だと思う。みんな照くんが拗ねるの分かって言わないから!なんとなく笑って終わってるけどな!

ひーくんが描いただるま(?)に切り込むのはやはり現実では間っ子さくま。とここは珍しくしょっぴー。

「普通に気持ち悪いよねw」

擁護するふっかさんも通常運転ですけどね。

ほら!ひーくん拗ねちゃったでしょ!

「傷つく!」

ほら!慰めて!!笑

 

かっこいいHikaru Iwamotoを見るならこちら。

Snow Man「EVOLUTION」Music Video - YouTube

 

向井康二

向井康二の真骨頂。

Snow Man「声優王」役になりきってオーディション! - YouTube

声優王を決めるために声優役をやる人以外はオーディションやる側に周るその演技もさることながら、

最高なのは向井康二のターン。

もう入るところから面白い。方言丸出しで違うオーディション会場に来てしまった人の設定で追い出されるw

追い出したさくまも爆笑wだてさんも謎キャラに珍しく爆笑w

ボケもツッコミも炸裂www

そして謎設定なのに演技がびっくりするくらい上手いwww

これ何回見たか分からんくらい。

さくまがこの回にいたのも大きい。安心して全力でボケ倒すこーじくんが見られます。


いやしかし本日のすのちゅーぶもおもろいし、

ほんと、見てて飽きないSnowManさいこー!

 

VS嵐最終回に寄せて

実はさ、久しぶりにちゃんとリアタイで観た。

社会人になって6年目になるけど、まあまあブラックだから、19時には帰れないのが常だった。大体観れないか車で流しながら帰るだった。

 

それでもゲストによっては録画してた。(そういうゆるオタ)

高校大学時代なんか妹がしっかり録画してたから毎回観てた。

実家帰れば絶対に付いてた。

だから名場面振り返るやつなんてすっごい覚えてたし懐かしかった。

 

私の人生の一部に確実にいたVS嵐

 

まさかこんなに涙腺ぶっ壊れるとは思わなかった。

誰がぶっ壊したかって?

私の自担でしたね。

相葉ちゃんがあの流れで泣いたのは知らんかったけど、泣いてる相葉ちゃん撮ってるにのの目見た?

あんなに優しい目で相葉ちゃんの涙見るのね。この先は憶測でしかないけど、映してる内ににの自身も、相葉ちゃんの気持ちを思って、いろいろ振り返って泣けてきたんだろうなって。

あんなに優しい顔で相葉ちゃん見て泣かれたらこっちも泣いちゃうよ。

本当に、本当に嵐が好きなんだろうなこの人って。言葉にしなくてもそう思わせてしまう人。なんならにのはそういうの言葉にしない。どっちかというと。いや、知らんけど笑

 

VS嵐自体は、ボンバーストライカーであーやって初っ端外して大事なところで決められないのが最早嵐らしかったわ笑

外して負け確でもみんなから応援されて。

たくさんの人から愛される嵐。

また泣けてきちゃった。なんか大島さんの気持ちめっちゃ共感できたもん。最後なんて負けの泣じゃない。

こんなに愛されて、負けたって笑顔で終われる嵐さん見て泣けてくるんだよ。

よかったねって。幸せだったねって。

 

VS魂になってもきっと時々見る(始めからこういうやつ)

でも、でもいつか、嵐がまた集まりたいなってときに、見られたらいいなあ。5人のVS嵐を。

 

こうやって一つ一つ終わっていく。

今まではずっと楽しかった。嵐ありがとうって。やっぱりいいね、嵐って。そう思ってた。

 

私は休止前、最後の日、笑顔で迎えられるのだろうか。

 

 

これが本音。

 

 

 

やっぱり私は嵐という箱が好き

 

みなさんは観ました?アラフェス。

私は友人と12時から観ました。

まあ友人は東京在住なので電話しながらですけど。

生で観られないのは悲しかったけど、全員神席で観たい人全員観れんだからよしとするしかなかった。

 

嵐さんでなくても、私は大概箱推し寄りである。

嵐ならにの

JUMPなら山田

BTSならジミンちゃん

すのなら佐久間

当然LIVEでは彼らばかり観てる。だから、ワイプで誰か抜かれて周りが騒いでても、それが自担でない場合、時々何で湧いてるのか気づかんときがあるくらい(だって自担ロックオンで観てないからごめん)

 

でも、私超絶ゆるオタなんで、彼らの作品リアタイできたのに観てないのあるんだよね。

にので言えば青志くんもキムタクとやった映画もニノさんも観てない。

山田なら最近やった刑事ものも記憶屋も観てない。

(人それぞれの応援の形なので、数字出せよ!貢献しろよ!と怒らないでください)

(大好きなものは繰り返し延々と観てます)

(最近なら浅田家!本当に良かった)

 

こんなに好きなのに、どうしてだろうとずっと思ってた。

なんでがっつり観ようの気持ちまでいかないのか。

 

いろんな好きを挙げてきたが(過去記事参照)、私は結局のところメンバーと一緒にいる彼らが好きだと気づいた。

 

1.やっぱり嵐のトークが好き

アラフェスのMCや事前配信もそうだったけど。嵐さんって本当にトーク途切れないよね。

過去話さらさら〜って出てくるし、話終わった空気察して次の話題出してくるし。

またそれが面白いんだよね。

すごいの一言。

一部のMC、翔さんがみんなに話振るんだけど、ちゃんと少しずつ話題変えながら話振るんだよね。後の人も話しやすいように。4人目まで振ったらすかさずにのが翔さんに話振って。すごい自然。で、前の人の話拾いつつ、全員違う話をするのよ。

あと、嵐のMCってライブの面白かったところを切り取って話広げるんだよね。記憶に新しい上に最新の聞いたことない話だもの、そりゃ聞きたいよね。今回なら潤くんのSUMMER SPLASHでの傘事件、挨拶シャッフルの再現度、Twitterでつぶやいて突っ込みたいことをリアタイで喋ってくれるんだから。お前らは嵐大好きオタクか。(褒めてる)

嵐すら初の話とか(今回は衣装の件)。

そりゃ知りたいよ。んで、大概知ってる組と知らない組に分かれてごちゃごちゃやるの、嵐さん楽しいよね私も楽しい。

 

2.やっぱり嵐のLIVEが好き

これはまず潤くんの演出が本当に素晴らしい。今回のアラフェス、正直半分くらい?それ以上?6年前とダブったリクエストだったと思うんだよね。

それでも演出変えて楽しませてくれるし、流れも素晴らしい。

だって始まりのラブソーは泣いたよ?私。08ARASHICK再発じゃんよ。初国立とあえて同じ演出かましちゃうなんてさ。で、後ろには当時の映像まで。

お決まり挨拶はシャッフルしてみんな湧くし。

ディスコスター様で最新技術詰め込んじゃってw

ダンス5人でかっこよくがっつり踊りまくっちゃって。

Lukey Manでペアのわちゃわちゃ組み込んじゃって。コールアンドレスポンスかまして。

これだから嵐のLIVEは最高なのよ。

 

 

 

 

この絡みがあるから私は箱推しなんだわ。

単体観ないんだわ。

箱で推したい理由、ちゃんとあったよ。

 

 

だからといって、休止したらもう観ないではなくてまた観たいやつゆるゆる観るんだろう。ただ、しばらく観られないんだと思うと寂しかったりしてさ。

 

待ってるよ。ずっとさ。

気が向いたら戻ってきてくれ。

 

これさ、兵役あるBTSにも言えるんだよな。

私はあの7人のパフォーマンスとわちゃわちゃが好きなわけ。

 

頑張ろう私。

 

 

私がどうして佐久間大介を好きなのか

推しに対して悩まずに

ただひたすらに推しが好きという気持ちだけで生きていける。なんてハッピーなのだろう。

推しの幸せが私の幸せ。

 

山田さんに続けて書いてみようと思いました。

のでつらつらと。山田氏と被ってる項目も多く、自分で言葉にしてみて気づくこともあるんだなと思った次第です。

 

1.ダンス

はい。私の最近ハマる入口はここ。

今まではMVを気軽に観られる環境がなかったから音楽番組観るしかなかった。

しかし音楽番組は表情歌い手ドアップも多く、いまいちダンスが観られない。

だから山田氏や二宮氏は入口がドラマや映画だった。

(たぶん昔はこの入口が多かったと思う。ごくせんとかイケパラとかさ。)

彼らにハマったあと、パフォーマンスも良くてライブ楽しい〜ってなるのはお決まりの流れだった。

時代が変わり、MVやパフォーマンス動画を気軽に観られるようになって、BTSのジミンちゃんやさくまにハマったのは必然だったように思う。入口が変わっただけ。

 

 

私が好きなパフォーマンスは

Party!Party!Party!の定点動画。

 

 

身体のウェーブ、キャップで魅せる、安定した体幹

他のパフォーマンスなら大きいアクロバット、ふと見せる笑顔やキメ顔、大きな動きが雑に見えないところ。

 

さくまは反復練習が好きで、滝沢歌舞伎女形も練習してたらいつの間にか2時間経ってたとか言ってた。すごい集中力でやってんだと思う。どう見せたら美しいか、力強くなるか、かっこよくなるか、その曲に合わせてめちゃくちゃ考えて練習してる人だからこそ見せられるだろう動きがたくさんある。

最近だと滝沢歌舞伎ZEROの組曲

終盤、花の妖精(?)に向ける表情、夢を掴もうと高く跳ぶが届かないもどかしさ、全身全霊で挑むからこそ出る迫力。本当に素晴らしかった。

ダンスが上手いのはもちろんだけど、上乗せされる表現力がべらぼうに高い。

 

ダンス詳しい方がめちゃ分かりやすく解説してるし、私はダンス詳しくないからこの辺で止めるけど、さくまのダンスが本当に好き。

 

2.努力の人

先程もダンスめちゃくちゃ研究してるって話したけど、一番この人すげえと思ったのはそれスノというパラビのバラエティ。

それSnowManだと誰が向いていますか?

という企画でゲームキャラクターのボイスを撮って対決するという企画があった。

さくまはアニメが好きで声優やりたいという夢があって大学でも声優の練習してたという前情報があったので、これはさくま強いだろと思った。普段はランク付けがどちらかというと好きじゃないんだけど、これだけは自担に1位取って欲しかった。本人の思いは絶対一位だもん。

でもSnowManってすごくいい声を持っている人(いわゆるイケボ)がめちゃくちゃいる。

ゆり組、めめ、あべちゃん、ふっかさん…挙げたらキリないよこれ。

だから必死に祈るさくま見てすごく心配だった。

でもそんな心配はいらなかった。

彼は本気だった。

今までの真面目だけど朗らかに企画に取り組むさくまとは明らかに違う。

あべちゃんも言っていたがこれは声優さんが本職のやつ。それをアイドルがやろうと言うのだから大変なのよ。

台本を書くと言って1時間も悩んだ。おそらく、聞く人がどんなセリフなら喜ぶかさくまなりに必死に考えたんだと思う。

一発本番の人が多い中、ちゃんと考えた流れあるセリフ。この時点でストーリーが出来上がってるんだから強い(ゲームやらないから知らんけど)。

そしてレコーディング前に発声。そう。声って1時間も喋らなきゃ出なくなってるはず。発声だけでかなり違うはずなのだ。

本番の声聞いてびっくり。明らかに他のメンバーとは声色が違う。

一位はさくまだった。ゲーム開発の方からこのキャラクターはセンターにいる、うちの会社に欲しいと圧倒的な評価を得ていた。

 

仕事に対して努力を怠らない人。

だからかもしれない。

声優の仕事が決まり、バラエティに出してもらい、動画で踊ればコメント欄はさくまだらけ(正直グループ内人気はさくま1番ではないと思われる中で)、滝沢くんに演技をもっと見たいと言わしめる。

 

努力が全て報われないことを知っているから。推しの努力が実って活躍する姿が本当に嬉しい。

 

3.ポンコツさくま

いや、さっきの真面目な話どこ?!

って感じだけどさ。さくまは専門のこと(アニメ、動物)ならびっくりするくらい物知りだけど、たぶん興味ないことには一切関心を向けないで生きてきたんだと思う。

ものすごい集中力の持ち主だから、おそらく勉強に興味を持ったならとんだ秀才だったんだろうし、専門分野最強だから研究とかオタク向いてるんだろうけど、まあ勉強には微塵も興味なかったみたいで(というか、さくまの人間観察してて、私の職業柄、勉強が苦手な理由はなんとなく分かる。言わないけど)様々なバラエティでポンコツぶりを発揮してる。

だっていがくりの中に入ってるのはライチなんだぜ?(トリニクって何の肉?参照)

名言書かせたら文法めちゃくちゃだし、(それスノ参照)

野球を野王って書いちゃうし。(YouTube以心伝心ゲーム参照)

 

だから勉強できるあべちゃんの隣でうんちく聞くのすごい新鮮なんだろうなーって想像付く。さくまの性格だから「へえー!あべちゃんすごい!」って聞けちゃいそうだし。

 

そんな知識が著しく偏ってるさくま好き。

 

4.自分に厳しく、他人にも厳しく

さくまってさ。後輩ちゃんにすごい怖がられてたよね。あんなに表でにこにこなのにさ。出てくるエピソードが怖いなんだよね。

ストはマンズ兄さん怖かったって。特になべさく。

ラウちゃんもさくま怖かったらしいしな。

何で?って思ってたけど結論言うと、彼はどんな仕事にも本気だから、本気故に厳しくなるんだろうなと思った。

強く思ったのはROT

殺陣の戸板の練習場面。

戸板は安全装置などなく、木の板2枚で上の板に乗る人を支えるびっくり演目のひとつ(そう、滝沢歌舞伎ではひとつに過ぎないんだけど)。

さくまはずっと支えを作る側をやっていた。

今度は逆。SnowManが上。

練習時。

「ズレてるんだって。お前が直せって。」

いつもとは違うさくまの声だった。

インタビューでさくまは危険だって分かってるから、と言った。言わなきゃ分からないこともある、というようなことも言っていた。さくまもきっとそうやって育てられてきたのだと感じた。

 

私も察しろタイプは嫌い。

所詮他人なんだから、相手の気持ちや思いはその人にしか分からない。確かに言わなくても気持ちが分かることもある。言わない方がいい気持ちもある。

そして、言わなきゃいけない大切な思いを、相手に言いづらいときもある。それでも言ったほうがいいと思ったことはきちんと伝える。真面目な人なんだと思う。自分への厳しさは2で述べた通り。

同じドキュメンタリーでさくまはこう言った。

ステージに上がったら常に100以上のものを見せないとお客さんの心は動かせないと。

だから自分にも他人にも厳しく、仕事をするのだろう。

だからあなたのパフォーマンスに心を動かされるのだろう。

さくまの全ては分からないけれど、私も合唱でステージに上がってた時代あるから、本番のたった一回のために全力になる気持ちはすごく分かる。

1人が頑張っても意味がない。みんなで頑張りたい、いいものを作りたい故の行動なのだと思った。そして、このさくまの気持ちを受け止めたり、支えたりしてくれる人たちが側にいてくれて本当によかったと思う。

 

5.声

声優やりたいって言うだけあるよね。

ただ純粋に声が好き。

始めはさくまのテンションに引っ張られて声高いって錯覚してたのね?

そしたらさ、決め台詞かなんか忘れたけど、意外と低い声聞いてめっちゃほれた。無理。(語彙力の限界)

よくよく聞いてみると、こーじくんみたいに元々高い声のトーンじゃない。

さすがにめめやひかるくんほど低くはないけど、さくまはテンション高いし、パーンと高いトーンも出せるだけで、地声はちょっと低い。何それ。見た目あんなにちっこいのに?あのキャラで?低い声も出せちゃうんだ…好き。

 

6.気遣いの人

これは3月の2時間配信見てて強く思ったこと。

ゲームのアイテムが届けば率先して取りに行き、水欲しいだろうな〜という場面ですっと水用意してる。

すごく気付くし気がきく。

これだけ周りがよく見えているからこそ、ダンスもバラエティも演技も求められることに100%以上で答えることができるんだと思った。

 

その昔、滝沢くんから、

「お前は岩本や深澤の後ろに、一歩引いてしまう。もっと出てこい」

というようなこと(めっちゃニュアンス)言われていたと聞く。

過去映像観てると、確かにどの位置でも、そのポジションの役割を分かった上で輝くさくまと全く輝いていないさくまの2種類があった。

気遣いができるからこそ、全体が見えるからこそ、自分の立場を察しすぎてしまうのだと思う。

でも今は

「さくまうるさい笑」

がデフォってくらいちゃんとキャラがあるし目立ってる。

それができるくらい周りへの信頼と安心も大きいのだろうけど、あれだけ気遣いできる人が自分を出せる人たちに出会えてよかったなと思う。

 

7.笑顔

普段からめちゃくちゃにっこにっこにー!なさくまだけど、心の底から笑ってるさくまが本当に好き。

さくまはプロアイドルで、「アイドルは笑顔を見せる仕事じゃなくて笑顔にさせる仕事」という矢澤にこちゃんというアニメキャラの名言を滝沢歌舞伎で言っちゃう人()なので、常に笑顔でいることを意識してると感じる。

その中でマジもんの笑いのときがやっぱりあって。すっごい高い声で思いっきり笑ってて。照れて顔真っ赤にしてにこにこしちゃうときがあって。さくま幸せそうだなーって。好きだなー私も嬉しいなーって。

そんなふうに思うことがある。

ジェットコースターに乗るさくまはガチで楽しそうなので必見。

 

8.SnowManが大好きなさくま

掘れば掘るほど過去エピがめちゃくちゃ出てくる。

あべちゃんの大学に何故か遊びに行き、

2人で行ったハワイの話を永遠と繰り返し、

一時期距離感図ってたみたいだけど、いまだに一緒にゲームしちゃう

きっとさくまはあべちゃんのこと大好きなんだろうなあというのが至るところで伝わってくるあべさくコンビ。

 

いつも「さくま、さくま!」とにこにこ話しかけ、さくまが苦手な抹茶入りのスパゲティを食べれば「お前よく食べたね」(なぜそんなに知ってんだ)と労り、さくまがワープ技使えば何故か1人だけ一緒に乗ってあげちゃうさくまに激甘な岩本くん。

(いわさくはこの回がすごく好き。)

 

ずっと一人でハイテンションだったさくまについてこれるお笑いやトークをちゃんと知っているこーじくん。

(健くんを取り合っていた頃が懐かしい)

 

激辛料理で自分たちの出番がすごくカットされ、泣きながら反省会するくらいさくまの熱い部分を共有できる熱い男、めめ。

 

めちゃくちゃくっっっだらないノリにゲラだからめっちゃ笑っちゃうし、優しいから一緒にやってくれる。

なんならさくまにボケを振ってくるし、しょっぴーがさくまを輝かせてくれることもある。

いつもさくまがツボのしょっぴー。

 

氷河期と言われた時代を経て、

「仕事に対する熱量がめちゃめちゃ似てたんだ。」

「グループ内で仕事に対して同じ価値観を持っている人。」

と、言える仲になったのがすごくいいなって。

深い信頼関係で成り立つだてさく。

(時々国王と信仰深い国民)

 

お兄ちゃんと弟という言葉がぴったりで、6人時代にまるでお兄ちゃん感の無かったさくまが唯一自然とお兄ちゃんらしく振る舞える。

人見知りで

「らっうーーーるーーーー!!!!」

って呼んでも

「どう反応していいか分からない」

「」

から一緒にふざける仲になれたらうさく。

(今までさくまの精神年齢に近い人がいなかったんだと思う)

 

いつも辛辣なツッコミをしあいながらも、最年長同士グループ全体のことを考え、二枚目キャラを捨ててでも一緒に頑張ってきたふかさく。

 

みんなさくまが大好きってのがすごく伝わってくるし、さくまもみんなが大好きってのが伝わってくる。見た目も性格も全く違う9人が一緒のグループになって、こんなに仲良くいられるのが奇跡だと思う。

もちろん、昔は仲悪かったり、けんかしたりしてただろうことも知ってる。それらを越えて、友達ではないけれど仲間として、みんながみんなを大好きなのっていいなと思う。

 

友達ってさ、自分が相手を、相手が自分を好きだから一緒にいるじゃん。

でも仕事で出会った仲間は好きとかどうとか関係なく一緒にいなきゃいけない。

それでも大好きでいられる彼らは大人になったんだと思う。

そして、そんなさくまとみんなが大好き。

 

9.演技力

これはとにかく滝沢歌舞伎2014の鷲尾十兵衛を見てほしい。

え、これ6年前なんだよね…?

さくまはこの年、義経という演目で盗賊の鷲尾十兵衛を演じた。

もう登場からかっこいい。

義経に対して持ち前の身体能力を生かしがんがん殺陣で突っ込んでいくも義経が強い。

さっと首元に剣を突きつけられたときの驚く表情。手首を掴まれ、悔しそうな表情。すごく惹かれる。

何者か問い詰められ、答えに詰まる、バレて開き直る、義経の姿を見てついて行きたいと懇願するこの全ての演技が素晴らしかった。

 

さらにこの役、最後はやられてしまうんだけど、のりぞうを庇う様子、武功を挙げようと声をかけられ吠える様子、本当に輝いてた。

 

さくまくんにはぜひ、

グラスホッパーの蝉や、あずみ(最早性別違うけど)みたいな役やってほしいな〜

どちらも共通点は、最初全然心が無くて、バッサバサ人を斬るんだけど、物語が進むにつれて、心を持ち始め、誰かの思いを背負って戦うんだよね。

 

 

10.ファンの気持ちが分かる人

山田の時みたいに顔がいいで締めなくてごめんね…

私顔でアイドルの推し選んでないから(え?)顔なら目黒が好きなんだよね…(え?)

 

さくまはアニオタ。だからこそ、ファンの気持ちがよく分かるのだろう。

衝撃エピは、推しのライブと自分のライブがかぶった、というやつ。

自分のライブで自然と涙出たっておいおい。それでもアイドルやってんだからえらいねさくま(過保護)。

 

アウトデラックスでマツコに言われてたけど、オタクの気持ちが分かるって最強じゃん。あの気遣いのさくまが相手の気持ち分かったら、ファンが喜ぶことやりたい!ってきっとなると思う。

 

いつも最高のアイドルでいようとしてくれるさくま。

だったら私も最高のファンでいたい。

さくまのやることを受け止めたいし応援したい。

 

山田くんとも二宮くんともタイプが違う、別の人を推したくなりました。

でも書き出してみれば、中身は違えど項目としては似た内容が並ぶ山田くんと佐久間くん。

おもしろ。

初めて同い年のアイドルを推したくなった。

これからも楽しみだなあ。